県遊協では、県社会福祉協議会へ子どもの居場所づくりに役立てていただきたく40万円を寄附しました。
3月13日(金)県社会福祉協議会で寄贈式が行なわれ、井上理事長は「子どもたちの未来のために活用していただきたい」とあいさつし、同協議会玉木会長から「民間からの支援は活動の大きな後押しとなる。有効に活用させていただきます」との感謝の言葉をいただきました。
寄附金は、県内の子ども食堂や学習支援をしている団体の援助に活用されます。